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雑記+持ち物管理+自己管理+α

3か月ほどで日焼け止めを使い終えた

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ドクターシーラボ UV Baby Cream・SPF30・PA++

 

4月頃から使ってた日焼け止め。

クリーム状だが、わりとのびて塗りやすいのでけっこうガシガシと使っていた。

入っている量は30g。

 

日焼け止めはだいたいひとつのものを1か月で使い切るのが目安なのだそう。

顔だけでなくデコルテや首などにも使っても3か月かかったので、この日焼け止めの効果がどれほどあったのかはわからない。

まぁいいか。とりあえず今のところは大きく焼けてはいないし。

 

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パックスナチュロン  UV CREAM・SPF15・PA++

 

現在はこちらを使用している。

少し固めのテクスチャなので、一度手に出して指でくるくると馴染ませてから肌につけている。

顔にのせる場合は先にワセリンをつけておくとスムーズになります。

 

顔に一番早くつけるものはあまり刺激がないものを…と考えて、SPF値が低めなものを選んでいる。

SPF1で約20分間日焼けを防ぐということは、この日焼け止めなら約300分(5時間)防ぐということ。

わたしの場合は通勤で日を浴びている時間はおそらく10分もない。内勤で一度建物内に入ってしまえば外出はしない。窓はあるけれど、建物の内側。

休日に出掛けるときの方が日差しを浴びる機会が多い。

というわけなので、これも1か月で使い切るのはむずかしそうです。

 

 

文房具&more

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2&1ペン(赤黒ボールペン0.5㎜とシャーペン0.5㎜)・Jetstream

スティックケシゴム・mono zero

サインペン・ぺんてる

印鑑

メジャー・無印良品

USBメモリ

のり・無印良品

はさみ

 

無印良品のEVAケース(B6)に入れています。

通帳や年金手帳もこのケース内にこれら道具と一緒に入れていたりもする。

いろいろ一緒くたにしておく方が楽だなと気が付いたのは、一度仕事を辞めて新しい職場へ入ったとき。

 

通帳や年金手帳は使うときだけカバンに入れて持ち歩いたりします。

元々通帳は2冊のみ所持なので、使うときとそうじゃないときでわりと差があります。

ずっとカバンに入れっ放しになっていることもある。

使うときに使えれば良いので、入れる場所は問題ではないと思いました。

なくさずに保管できていれば良しとしています。

 

 

手帳へのこだわりはないが、予定把握のために使っている

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手帳はダイソー(100円均一)で買ったのを使っている。

マンスリーとメモ欄だけの一番薄いものだ。

 

こだわりがないので、極端な話、そのへんの紙切れに予定を書いておくとかでもいいとは思う。

だけど、すぐに確認できるようにと、持ち運びできて、すぐに書き込んだり修正したりできるほうがいいので手帳を持つことにしている。

スマホではこの、「すぐに書き込んだり修正したり」というのがむずかしい。

 

ほとんどシャーペンで書き込んでいる。

わたしの予定はそんなに多くない。そもそも計画はあまり立てないのだ。 

メモは、いつか読みたい本の情報や、覚えておきたいフレーズ、事柄を書いている。

 

 

特別な手入れではないが、髪を洗ったらしっかり乾かすようにしている

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髪の毛の手入れって何をしたらいいのかわからない。

だからこそ、日々できることである程度整えられたらいいなと思う。

 

日々の手順。

お風呂入る前に櫛で梳かしておく、入ってシャンプーとリンス(あるいはトリートメント)で洗う、お風呂から上がったらよく拭いてからドライヤーで乾かす。

乾かす前に洗い流さないトリートメントをつけたりもする。

(この洗い流さないトリートメントの過程は飛ばすこともある)

 

乾かしたあとの髪の毛の手触りはつるつるです。

その瞬間はしあわせになりますね。

 

髪を乾かすときは、ヘアサロンへ行った時に美容師がどのようにブローしていたか観察した結果を真似てみたり、実際に美容師に聞いた情報を取り入れている。

 ★ドライヤーをくるくる動かす。

 ★ドライヤーは頭上から当てる。

 ★くせ毛が気になるところは、手ぐしをして上からドライヤーを当てる。

 ★根元から乾かしていく。櫛を使うのは最後に整える段階になってから。

 ★前髪や最後の櫛を使う段階では、髪はやさしめに扱う。

 ★ほぼ乾いたときに、COOL機能を温風と切り替えながら使う。

 

昔はヘアサロンへ行くときは、美容師との会話をするのが苦痛に思うこともあった。

でも最近はそういう感覚はなくなった。

むしろ、積極的にコミュニケーションを取るようにしているかもしれない。

「くせ毛ではねやすくて悩んでます」とか「バングカットって何ですか?」とか、他にも相手のマイブームや休日にしていることや旅行した場所の話を聞いてみたりとか。

相手は髪の毛を扱うプロだし接客も慣れているので、「黙っててください」なんて睨んだりはしてこない。こちらが黙っていれば当然話しかけてはこないだろう。

だからこそわたしは、美容師の方々にとっても、他人の髪の毛を綺麗にする時間が楽しい時間になったらいいのになと思う。

 

話が逸れたが、髪の毛をきちんと乾かすことは、日々のケアとしては十分なのではないかと考えている。

むしろこれが9割くらいなのではないかなと感覚的に思う。

ヘアパックとかも毎日できたらいいですけれど…。

 

財布

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ALBEROのコンパクト財布

財布はこれひとつです。小銭入れではありません。

 

ヌメ革製のため変色して濃くなる。

手入れ用のクリームがあるらしいが、買っていない。

傷も多少ついた。

神経質な人にはおすすめできない。

 

中は小銭入れる箇所、カード入れ4箇所、札を入れるらしきところ2箇所。

外側背面にカード1枚入りそうな箇所あり。

 

 

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購入当初。

たしか2016年度12月はじめあたりに買ったと思うので現在7か月め。

 

買うときはこれを少し焼いた感じのものもあって、どちらがいいか訊かれた。

どちらでも良かったが、自分で色の変化を見るのが面白いかと思いこちらを選択。

 

 

買い物をして帰ってきたら、財布の中身をまず確認してます。

小銭を出して500円と100円と50円、10円以外の小銭は別の保管している容器に入れる。

お札は数えて、向きをすべて揃えて、入れ直す。

10000円札、5000円札を入れる側と、1000円札を入れる側にわけて入れる。

(←入れる側を決めている)

レシートはそもそも財布には入れない。

買い物したときの袋に入れているので、購入品の確認をしたときに捨てる。

 

カード類は4枚。

健康保険証、マイナンバーカード、銀行のキャッシュカード、PASMO

ちなみにPASMOには通常ほとんど入れていないので、定期区間外で交通機関を使うときに必要な額を見越してチャージする。

クレジットカードやポイントカードはゼロ。現金払いのみ対応可。

小心者だからというのもあるかもしれないが。(クレジットを使わないのは特に)

 

財布自体にこだわりはありませんが、お金の管理はこだわっています。

 

「物」を贈るには、相手に興味を持って接することが大事

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KAKURAのレザーブックカバー

昔働いていた職場を辞めるときに上司から餞別でいただいたもの。

 

あんまり個人的な話をしたことはなかったけれど、休憩室でご飯を食べたあとに本を読んでいたことがあったり、本の話題で食いついたりしていたので、ブックカバーに目を付けたのかなと予想している。

家で開けたときの最初の感想は、「お洒落、大人っぽい」というものだった。

本当にわたしが使っていいのかとも思いました。でも嬉しかったですね。

 

ブックカバーにこだわりはないです。

でもこれはずっと使うと思います。

シンプルで使いやすい。

 

今後誰かに物を贈るときに、こういうことを参考にしようと思ってもいる。

人からいただいて嬉しいとか使い続けたいと思った物を贈る。

そして、シンプルなものってやはり使いやすくて良いですね。

人に渡す物というと、わたしの場合は消え物のお菓子など…と考えがちなのですが、こういう物も良いなと思う。

相手が興味ある部分に切り込んだ品物であったりすると、なおさら良いのかもしれない。

だから、一緒に過ごす人に興味を持ってちゃんとコミュニケーションを取りたい。

気遣うっていうことも大事なこと。

 

そういえば、その次に働いた職場での餞別でも、ある上司の方から本をいただいた。

 

又吉直樹 著「夜を乗り越える」 小学館よしもと新書

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芥川賞をとった「火花」も、その次作「劇場」も読んではいないのですが、この方の情熱というか、心持ちが伝わってくる内容の本でした。

こういうことも自分の血肉にしていきたい。

 

 

アクセサリー

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ネックレスはひとつあれば十分。

 

と思ってはいるのだけれど、ピンキーリングが欲しい。

基本的に右左どちらにもつけるがどちらかというと右につけたいというのが今の気分だ。

以前持っていたピンキーリングはどこかで失くした。

シンプルすぎるけれどそこが良かった。

 

服がシンプルなのでアクセサリーで飾るということも考えなくはないけれど、大きなアクセサリーだと邪魔になる。

かといって何もつけないというのもバランスが取れない気がする。

だから小さめでデコルテを圧迫しない程度のものにしています。